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  • 10万打リクアヤナミ総攻め

    • author: 黒猫
    • 2010.01.29 Friday

    JUGEMテーマ:ありがとう

    遅くなってすいませんでしたーーー><
    アヤナミ総攻め(受けはテイトとミカゲ)漫画が出来たので、UPします。
    アレです。先に謝っときます←
    すいません!!

    (PCではクリックで拡大↓↓)
    10万打リク


    あれ?アヤテイ??
    どうしてもテイト、ミカゲ2人一緒に攻められるのが描けなくて;
    テイトが死に物狂いでミカゲ守ろうとする筈だし…
    アヤたんも私の中ではかなり一途なお方なので(-∀-;)
    こんなんですいません!!土下座
    漫力0ですいまっせん!!!!!!

    おまけ☆彡

    10万打リク 

    もう無理←
    あり得ない未来予想図描いてしまいましたw

    リクエスト下さった方、ありがとうございました^^

    やっちまった?!

    • author: 黒猫
    • 2010.01.18 Monday

    JUGEMテーマ:07-GHOST

    10万打リクエスト漫画描いたけど…
    リクエストは『アヤナミ総攻め』でエロ系だったのにエロ系って言うの見落としてた!!
    これっぽっちもエロくない><
    因みに受けはミカゲとテイトと言うリクエスト。
    なので、今回描いたのは前編って事で後半(エロ)に続きます
    1月2日に拍手子コメントにて10万駄リクして下さった方!すいまっせん!!

    (PCではクリックで拡大↓↓)
    10万打リク

    10万打リク

    10万打リク

    あれ?
    ヒュウガがでばっててごめんなさい←
    だって…アヤたんより動かしやすいって言うか…アヤたん難しい←
    でも、後半でキャラ崩壊予定(蹴
    なんせほら、エロ展開だから多少は壊れないと☆

    てか、痛い(酷い)のと甘いのどっちがいいかなぁ…
    あの…どっちがお好きですか??(聞くな

    コメント返信は明日しますね
    背景とかしょぼい割に着色に時間かかってしまいまして><
    色々描きたかったけど、今度ゆっくり描こう!
    絵もっと早く描けたらいいのになぁ〜
    もたつきがちですいません!!

    10万打感謝リクエストありがとうございます!

    • author: 黒猫
    • 2009.12.28 Monday

    JUGEMテーマ:07-GHOST
    JUGEMテーマ:リクエスト


    蘭様にリクエストして頂いた漫画が出来たので、載せます!
    お持ち帰り、掲載等は蘭様のみとさせて頂きます。
    拙い漫画ですが、楽しんで頂ければ幸いです><

    『アヤナミカゲ?』←なんだこのタイトルセンス無い…

    (PCではクリックで原寸大)
    10万打リク蘭様へ


    10万打リク蘭様へ

    まず、ミカゲの事を好きなシュリがこんな事しないだろうと言う…
    でも、可愛さ余って憎さ100倍って事で(コラ
    リクエストで『アヤナミとミカゲで入れ替え漫画』って言う事で、あの…ベタベタな入れ替わり方でごめんなさい(´p`)
    これしか浮かばなかった駄脳←
    アヤたんなら軽く避けたり、ミカゲを助けて抱き抱えたり出来るだろって言うツッコミは無しの方向でw
    あれだよ!アヤたん今日は体調悪かったんだy(え

    おまけ。結局、しばらく戻れない2人↓↓

    10万打リク蘭様へ 

    内面アヤナミの外見ミカゲ「ミカゲの身体…」って言う台詞はヤラシイ意味じゃないよ?(お前
    好きな子の身体なんだから、ドキドキしないやつなんかいないよって言う。
    どんな紳士でも、常識人でもドキドキするだろ?!(知らないよ

    これ、戻るまで続くのかな?
    テイトとかミカエルとかハクレンとか反応が気になるキャラ出せなかったし…
    どうだろうか?←聞くな

    蘭様、素敵なリクエストありがとうございました^^

    10万打リク漫画制作中

    • author: 黒猫
    • 2009.12.26 Saturday

    JUGEMテーマ:07-GHOST

    10万打リク漫画制作中です。
    リクエスト頂いた蘭様、遅くなってすいません><
    完成したらまたUPしますね!

    10万打リク描き中 

    なんか漫画久々に描く気がするw

    他にも以前、サトミ様にリクエストして頂いた『にょたミカゲ』と『学パロミカゲ受け』文章もまだ続く予定なので頑張ります。
    文章力が皆無なので駄文になりますが(^p^)
    年明けになりそうだけど←
    メールフォームから送って頂いたメールもまだ返せてないし(コラ
    ごめんね、とくめい様><
    今日あたり返信出来たらいいな!
    友達に借りた本も早く返さなきゃ!!

    来年はミカゲ受けアンソロ発行できる様に甘味屋様と出筆者様達(まだ募集もしてないけどw)と一緒に頑張るぞ^^
    ↑来年の抱負ね!

    だめだめな管理人ですが、来年も宜しくお願い致します♪

    甘味屋様へ

    • author: 黒猫
    • 2009.12.08 Tuesday

    JUGEMテーマ:おへんじヾ((`・∀・´)ノ 、

    リクエストして下さってありがとうございます。
    ハクミカが出来たので、UPしますね!

    (PCではクリックで原寸大↓↓)
    甘味屋様へフリリク

    例の「ほれ、あ〜ん」ネタですw
    もう、薬もお粥も口移しでいいんぢゃないかな?(よくない!
    おまけ↓↓

    甘味屋様へフリリク2

    ハクレンに押し切られた形w
    この後、見事に風邪がミカゲにうつって、今度は看病される側にまわります。
    潤んだ瞳に軽く鼻声で頬が紅潮してハァハァ息が荒いミカゲって犯罪だと思うよ★←

    甘味屋様、あの…
    返品、描き直し可ですので><

    拍手、コメントありがとうございます!お返事は追記にて↓↓

     

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    リクエストして頂いたハクミカ

    • author: 黒猫
    • 2009.12.03 Thursday

    JUGEMテーマ:07-GHOST
    JUGEMテーマ:おへんじヾ((`・∀・´)ノ 、

    甄輝様からリクエストして頂いた『ハクミカ』です。 
    10万打記念フリリク下さってありがとうございます!

    (クリックで原寸大↓↓)
    瓢輝様からのリクエスト

    チューリップの花言葉は…

    (赤)「愛の告白」

    (ピンク)「真実の愛」

    (紫)「不滅の愛」


    ミカゲにチューリップは可愛くて、よく似合うよねってコメの中で甘味屋様が言ってらっしゃったので、花言葉調べてみました。

    ハクレンって花とか贈りそうじゃないですか!(え
    しかし、なんか…必死だなハクレンw
    想いよ届け!

    おまけ↓赤チューリップの花言葉「愛の告白」中なハクレンw

    瓢輝様からのリクエスト

    甄輝様、遅くなってしまいすいませんでした><
    あの…アレでしたら、書き直しますんで!!

    花言葉、因みに向日葵は…

    「あこがれ」 「私の目はあなただけを見つめる」「崇拝」「熱愛」「光輝」「愛慕」「いつわりの富」「にせ金貨」

    …いつわりの富?にせ金貨?w

    そして私の好きな彼岸花は…

    「情熱」「悲しい思い出」「独立」「再会」「あきらめ」

    でした〜(どうでもいいよ

    サトミ様、甘味屋様、甄輝様、コメントありがとうございます!お返事は追記にて↓↓

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    学パロ駄文

    • author: 黒猫
    • 2009.12.03 Thursday

    JUGEMテーマ:07-GHOST
     
    サトミ様にリクエストして頂いた『学パロ小説』を書いてみました。
    …小説?って感じですが暖かい目で見てやって下さい!

    『放課後の風景』

    「ミカゲは俺と帰るんだ!」
    「いいや、私と帰るんだ!」

    授業も終わり、閑散とした教室内。
    ミカゲはいつもの様に言い争う2人に挟まれていた。

    「テイトもシュリもいい加減にしろよ。3人で帰ればいいだろ?」
    「誰がこんな奴と帰りたいと言った?」
    「そうだ、俺はミカゲと2人で帰りたいんだ。」

    どうしてそんなに仲が悪いのか、いつもこの2人は反発し合う。
    特にミカゲの事となると互いに一歩も譲らない。
    その理由は誰の目から見ても明らかなのだけれど、唯一ミカゲ本人だけは持ち前の天然ボケの所為で気付けないでいた。

    「なんで、お前らそんなに仲悪いんだ?」

    2人の言い争う姿に、ミカゲの表情が曇る。

    「ミカゲ…」
    「喧嘩ばっかすんなよ。俺は2人に仲良くして欲しいのに…」
    「…。」

    今にも泣き出しそうなその表情に、さっきまで互いに罵り合っていた2人は視線を合わせ、無理矢理に口端を上げた。

    「何言ってんだよミカゲ、俺達仲悪くなんかねぇって。」
    「そうそう、仲良く3人で帰ろう!な?」
    「本当に?」
    「当たり前じゃないか!」

    一気に太陽の様な笑顔が戻ってきた。
    肩を組んだ2人の笑顔はかなり引きつっていたが…

    「んじゃ、帰ろうぜ!」
    「待てよミカゲ!」
    「僕を置いて行くな!」

    いつもの様に真ん中にミカゲを挟み、去って行く後ろ姿を見送りながらフラウが呟く。

    「ラブだな…」
    「2人ともミカゲ君が大好きなんだね。」

    ラブラドールは3人の姿に優しく微笑む。

    「…。」
    「お、ハクレン。なんだ?切ない表情しちゃって、さてはお前も混ざりたかったか?」
    「ち、違います。」

    (…否、違わなくもないが。)

    「素直じゃねぇの。混ざりたいなら、委員会なんてサボって行きゃいいのに―」

    ゴスッ!
    投げられた分厚い本が鈍い音を立てて、フラウの後頭部に直撃した。

    「痛ってーー!!」
    「サボりを勧めるとは何事ですフラウ?」
    「あのなぁ、青春には委員会なんかより大事な美しく甘酸っぱい…って、ドール?!」
    「馬鹿な事ばかり言ってないで行きますよ。」
    「ぎゃああああああ?!」
    「ふふふ」
    「ラブ、笑ってねぇで助けろおおおお!!」

    END

    なんじゃこりゃああああああ><;
    学園ものかどうかも妖しいけど、頑張った←

    いつもミカゲを巡って争うテイトとシュリ。
    混ざりたいハクレンみたいな?
    ってか、いつもはミカゲと性的な意味で遊びたいヒュウガとか、あまりの可愛さにちょっかい出しちゃうフラウとか、ミカゲを独占したいミカエル様とかなんか色々混ざりますが、今日は委員会とか会議とか(?)色々あってこうなったみたいな…ね。

    ミカゲの為なら、ちょっとだけ仲良くしてやってもいいぜ☆
    みたいな2人でしたw

    駄文になりましたが、サトミ様へ for you(え、いらない?
    アレでしたら、書き直しますので〜(-∀-;)

    コメントありがとうございます!お返事は追記にて↓↓

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    にょたミカゲ2(駄文

    • author: 黒猫
    • 2009.11.25 Wednesday

    JUGEMテーマ:07-GHOST

    リクエストして頂いたにょたミカゲの続きを…遅くなってすいません!!
    しかも、クオリティ><
    やっぱり文才ないです…
    前よりちょっと仲良くなってます。

    『嘘』

    「ミカゲ、風呂行かないのか?」
    「あ〜、俺は後で行くから先入って来いよ。」

    学校には共同の浴場しかなく、特殊な事情のあるミカゲはいつも他生徒が入る時間を避けて入浴していた。
    テイトにも何度か声を掛けられたが、一緒に入れる訳がない。

    「…お前さ、肌見せるの極端に嫌ってるよな。」
    「へ?」
    「風呂もそうだけど、以前、水泳の授業だって休んでたし、いつも制服かっちり着こんでるし。」

    言われてみれば…
    不審がられ手も仕方がない行動かも知れない。

    「ミカゲ、お前もしかして…」
    「え、あの、テ…テイト?」

    一気にミカゲの表情が青ざめた。

    (ばれた?!)

    「なんか酷い傷跡でもあんのか?」
    「…へ?」

    予想外の言葉にがくっと力が抜ける。

    「火傷の痕とか…だから、人に見られたくないんだろ?」

    目の前の少年が真っすぐな目で見つめてくるから

    「あ、うん!そうなんだよ…だからさ、皆と一緒に入れないんだよ。」

    つい、話を合わせてしまった。
    仕方ないとはいえ、嘘を吐く事に罪の意識がない訳じゃない。
    こんな時は少し胸が痛む。

    「よし!これからは俺が毎日、誰にも見られない様に見張ってやる。」

    テイトがとんでもない事を言い出した。

    「へ?!」
    「俺も後で一緒に入る。」
    「…え、あの…(それは困る)」

    ミカゲは嘘を吐いた罰がくだったのだと思った。

    「大丈夫だ。俺はお前の事が好きだから、どんな酷い傷跡があっても気にしない。だから、お前も気にするな!」
    「え、あの…え?」

    友達としてそう言って貰えるのは嬉しいが、事情が事情なので素直に喜べない。

    「あの、待ってテイト、違う」
    「ミカゲ?」

    今まで必死に隠してきたが、もう限界かもしれない。
    自分の事を親身になって心配してくれる彼になら、言ってもいいかも知れない。

    (ルームメイトだし、隠しておいてもいつかバレちまうよな)

    「いいか、テイト。落ち着いて聞いてくれ。」
    「なんだよ?」
    「実は俺…」

    バッターン!!

    「?」

    突然、部屋の扉が勢いよく開かれた。

    「ミカゲー、風呂に行くぞ!今日こそ付き合え。」
    「シュ…シュリ。」

    いつも断っているのに、何故か誘いに来る。

    「テメェ―シュリ、ミカゲはいつも断ってんだろうが!いい加減にしろ!!」
    「スクラ―には聞いてないよ。」
    「…。」

    (大事な話、しようと思ってたのに)

    すっかり話の腰を折られて、話せなくなってしまったミカゲはがっくりと肩を落とした。


    文才ぷりーず!!
    次回位でばれるかもしれません(どこまで引っ張るつもり?)
    テイトの決死の覚悟でした告白はある意味通じませんでしたw
    テイトは前書いた話で出会った時から秘かに片思い(初恋)中です←

    学園パロも書かなきゃv
    学パロにはハクレンも出したいなぁvミカゲ総受け〜
    そして漫画も描きたいと思います♪

    ミカゲにょた話

    • author: 黒猫
    • 2009.11.13 Friday

    JUGEMテーマ:07-GHOST
     
    リクエストして頂いた2つの話の内、まずは「ミカゲが実は女の子」話をちょろっと書いてみました。
    ※ミカゲが実は女の子。ミカゲに兄貴がいない設定。ミカゲの両親が…。イタイ←
    序盤編。
    本当に短いですよ?士官学校入学からテイトとの出会いまでです。
    まずはこんな感じで進んでいくよ…みたいな?(設定説明
    OKな方だけ読んでやって下さい!

    『ミカゲが実は女の子な話』

    今日は士官学校の入学式。
    これから始まる新生活に心躍らせる生徒達が多い中、ミカゲは酷く憂鬱だった。

    (本当に大丈夫かな)

    この学校は全寮制で、男子校。
    本来ならば女性である彼女が入れるはずの無い場所で、辺りを見回しても当然、男しかいない。
    しかも、軍の士官学校だけあって厳つい屈強な男共の巣窟だ。

    「帰りてぇ…」

    ミカゲの両親は望んでいた男児に恵まれず、小さい頃から子供達を男の子として育てた。
    ミカゲが軍に入ったのも彼等の意向だったが、彼女はそれが嫌ではなかった。
    男として育ててはいたが、彼等は精一杯愛情を注いでくれていた。
    ミカゲは両親が大好きで、軍に入って家族を守りたいと思った。
    けれど、ばれない自信がない。
    この学校の寮には個室が無く、絶対に誰かと相部屋になる。

    (厳つい奴と相部屋になりません様に)

    入学式が終わり、各自割り当てられた自室へと向かう。
    ドキドキしながら自室の扉を開けると、そこに立っていたのは想像していた厳つい男では無かった。
    華奢で背も小さく、どう見ても年下にしか見えない少年。
    ミカゲはほっとして、笑顔で彼に話しかけた。

    「良かった〜厳つい奴じゃなくて。俺はミカゲ、お前は?」
    「……。」

    少年は答えず、じっとミカゲを睨みつけた。

    「あれ?」

    少し考えて、ミカゲは彼に抱きついた。

    「マイ ネームイズ ミカゲ。 ナイスチュー ミーチュー!」
    「!」

    ばきっ

    驚いたのか、照れたのか思いっきり少年に殴られた。

    「痛ってぇ〜。知らねえの?外国の挨拶だよ。」
    「知らねぇよ!」

    そう言って背けた彼の顔は赤くなっていたが、ミカゲからは見えない。
    その少年、テイトとの出会いはこんな感じだったが、何故か彼が相部屋の相手なら上手くやっていけそうな気がした。

    Σひいっ!酷い(文章が
    つ…続いて良いのかこれは??
    続くとしたら、テイ×ミカ、瞳×ミカ、シュリ×ミカ、厳つい男共×ミカ、アヤ×ミカ、教師(名前知らない)×ミカ…どれが良いかなぁ
    否、モテモテだとは思うけど←
    主軸はやっぱりテイ×ミカと瞳×ミカかなぁv
    しかし、気を抜くとエロくなりそうだ(自重しろ

    コメントありがとうございます!お返事は追記にて↓↓


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